ASKAの現在(2024年)の姿が熱い!?チャゲアス復活は近いのか?

CHAGE and ASKAのメンバーだったASKAさん

薬物その他の騒動でしばらく活動を自粛されていましたが、2017年のソロ活動再開から精力的に音楽活動をされていました。

そんなASKAさんの現在(2024年)の現在の姿と、待ち望まれるCHAGE and ASKAの復活の可能性はあるのかというところを調べてみました。

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ASKAの現在の姿が熱い!

現在はソロとしての活動がメインのASKAさん。

その活動とはどんな様子なのでしょうか。

毎回多彩なゲストを迎えてアスカサウンドの魅力を再発見するというラジオ番組。

DJは小山ジャネット愛子さん。

ASKAさんの名曲が毎週聞ける30分。

根強い人気だからこその番組と言えますね。

ライブ活動も精力的。

テレビでの活躍。

中国武術の映画「イップマン」にハマっているASKAさんによる稽古の様子?
サマになっていますね。

こちらは最新のニュース(2023年4月16日)でした。

重岡銀次朗の[IBF世界ミニマム級暫定王座決定戦]の前に登場。『PRIDE』や『太陽と埃の中で』を熱唱した後、トリの名曲『YAH YAH YAH』に突入。

会場のASKAのファンたちも立ち上がり、歌に合わせて拳を振り上げた。
 曲の2番に入ると、ASKAはリング上に上がる。するとなんと亀田興毅もリングに上がり、2人で共に拳を突き上げ「これから一緒に殴りに行こうか」と歌うと、会場は大盛り上がりだ。

 ASKAは亀田に「興毅、東京を殴りに行こうかじゃないだろ、世界を殴りにいこうかだろ」とメッセージ、会場からは大きな拍手が注がれた。

引用元:eFight

テンションがブチ上がっていますね。

ニュースやSNSなどから知る現在の姿はかなり熱いですね!

CHAGE and ASKA復活はあるのか?

テンションも高くご機嫌なソロ活動を続けるASKAさん。

多くのファンからCHAGE and ASKA復活の期待の声があがるのも無理のないところですね。

その可能性はあるのか無いのか。

2022年に復活に関してのコメントが何度かありました。

「今、僕たちはソロアーティストとして活動しています」とあらためて宣言。「『私は、僕は、C&Aでなければ、どちらのライブにも行かない。』 そういう方も大勢いらっしゃるでしょう」とファンの心理も理解しつつ「僕は、あいつは今を生きてます」と記した。

 「みなさんにはお伝えしていない友人アーティスト、業界仲間たちが、ここ何年も、僕にも伝えず、動いてくれてました。『オレは諦めねぇぞ!』と、言ってくれるアーティストには、真っ白な心で感謝しています」と、チャゲアス再開に動いた人々に感謝しつつも「今年、来年の僕は忙しい」と当面はソロ専念を思わせる言葉を続けた。

引用元:スポニチアネックス

記者からチャゲアスの復活について問われた際に「もう無理ですよ。ないですね」と回答したはずが、一部のスポーツ紙で「活動に前向き」と書かれていたとつづり、「『ま、いつかそのような時が来たらやるかもしれません』とは答えた。無理なんだ、あの会社が間に入ってるうちは」と“訂正”した。

引用元:サンスポ

これを見る限り、残念ながら早期の復活の望みはかなり薄そうですね。

なにかのイベントで限定的に復活などという可能性はあるかもしれませんね。

いずれにせよ、CHAGE and ASKAのお二人共が現在(2023年)もソロとして精力的に活動を続けているというのは嬉しい事ですね。

いつかまたCHAGE and ASKAの姿を見られることを祈りたいですね!

最後までお読みいただき有難うございます。

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